不動産コンサルティング事例

Vol.09 「困った赤字の貸倉庫」編

 空き状態が続いている貸倉庫。
儲けるどころか固定資産税を払ったら、毎年40万円の赤字!!

          
税金高すぎ!!納得がイカン!!  
 
これなら堅実だろうと建てた貸倉庫。

ところがこの不況で、2年以上も空き状態が続いている。

たびたび募集をかけたがまるでダメ。

このままじゃ固定資産税が出ていくばかり。

年金の3カ月分が、土地のために消えていくなんて!!
考えた末の結論             
 1 貸倉庫・貸店舗・貸事務所どれも景気に左右されやすい。       
 2 かといって賃貸住宅は空室率が大きいと聞いている。        
 3 もちろん多額な投資をする余裕はまったくない。      
 でも...        
 もう土地を売るしかないのかもしれない...   ・いまいい条件で売れるとも思えない。 
 ・年金生活の身。他に収入がないのに
 ・土地まで手放してしまうのは不安だ。
                    ・これまで頑張って土地を守ってきたのに
 ・すべて無駄だったのか?
  ⇒小さいメゾネット賃貸を建てて
   節税対策と収入確保を同時にやりませんか?                  
        ナットク!!解決のポイントは…
●貸倉庫をやめて1棟3戸のメゾネット賃貸住宅を建築。
●住宅用地の固定資産税は1/6に軽減 
●建物固定資産税と併せても税額は貸倉庫の約半分
●ファミリー向け賃貸物件だから景気に左右されにくい
●しかも入居率の高いメゾネットだから安定収入も確保
      

 
 
 

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